HyperDeck Shuttle 4K Pro
SD CARD ( SD カード)
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カードをスロットに挿入して収録/再生。
SD
REMOTE IN / OUT (リモート入出力)
2
HyperDeck Shuttle 4K Pro
なっている場合、
台の
1
で同じ操作を実行できます。
続されている
HyperDeck Studio Pro
ールできます。
+ 12V DC (電源)
3
HyperDeck Shuttle 4K Pro
クターが付いているので、 誤って外れてしまうことを防げます。 しかし、
の給電には、 あらゆる
10G ETHERNET (イーサネット)
4
のイーサネット接続で直接ネットワークに接続すると、
10Gb/s
ネットワークの場所で収録・再生できます。
に収録されたメディアには、
てアクセスでき、 高速のファイル転送が可能です。 また、
と、 ユニットを遠隔操作できます。
スイッチャーと同じネットワークに接続すると、
ATEM
ット、 または
ハードウェアパネルで
ATEM
クライアントを使用したファイルの転送に関しては、 後 述の 「ネットワークでファイルを転送」 セク
ションを参照してください。
REF IN / TC IN (リファレンス入力およびタイムコード入力)
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リファレンスまたはタイムコード
ンスまたはタイムコードを受信できます。 外部タイムコードソースを選択するには、 「セットアップ」
メニューの
ページ目を使 用します。 リファレンス信号をリファレンス入力に接続し、
2
外部マスター同期ソースに同期させることもできます。
REF OUT (リファレンス出力)
6
HyperDeck Shuttle 4K Pro
よび
値シンク・ビデオリファレンスを生成します。 つまり、
3
デオ機器のレファレンス入力に接続し、
することが可能です。
は、 リモート入力に
RS
のトランスポートコントロールを操作することで、 別の
HyperDeck
HyperDeck Shuttle 4K Pro
または
HyperDeck Extreme
は給電に
プラグを使用します。 同梱の電源ケーブルはロック式コネ
AC
の
電源ケーブルを使用できます。
60W
12V
カードや外付けディスク、 オプションの内部
SD
Web Media Manager
HyperDeck
をリアパネルの 「
BNC
はシンクジェネレーターを内蔵しており、 安定したブラックバーストお
HyperDeck
のリアパネル
-
-
コネクターを搭載。 リモートがオンに
422 DE
9
のリモート設定が有効になっていると、 接
ディスクレコーダーからコントロ
HyperDeck Shuttle 4K Pro
Blackmagic Cloud Store
、
ファイルの共有、
SMB
FTP
HyperDeck Ethernet Protocol
ATEM Software Control
をコントロールして再生に使用できます。
」 に接続すると、 外部リファレ
REF IN/TC IN
のリファレンス出力を他のビ
HyperDeck
が生成するマスターリファレンス信号にロック
HyperDeckShuttle4KProのリアパネル
HyperDeck
やその他の
M.2 SSD
クライアントを介し
を使用する
の
パレ
HyperDeck
FTP
を
HyperDeck
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