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Blackmagic Design HyperDeck Shuttle HD Installations- Und Bedienungsanleitung Seite 169

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これは収録でも同様です。収録ボタンを押すと、
ットを使用します。 収録の終了後、
で、 そのファイルを再生します。 これは、 「デフォルトフォーマット」 と一致するビデオフォーマットのファ
イルがディスクに存在する場合でも同様です。 デッキは、 収録に使用したのと同じビデオフォーマットを
再生します。 メディアディスクの接続を外し、 接続し直した場合のみ、 「デフォルトフォーマット」 の設定に
基づき、 再生に使用するファイルの種類が選択されます。
この機能は、
HyperDeck Shuttle
ドとして使 用されるだけであり、 デッキを特定の方法で動作させるようにオーバーライドする機能では
ありません。
セットアップページ
2
ページ目では、 タイムコードの設定を選択可能
2
タイムコード入力
収録中、
つのタイムコード入力オプションを使用できます。
5
「ビデオ入力」 を選択すると、 SMPTE RP 188メタデータがエンベッドされたSDIおよ
ビデオ入 力
びHDMIソースからのエンベデッド・タイムコードを使用します。 これにより、 SDIまたは
HDMIソースと、 HyperDeck Shut tleに収録されたファイルの同期が維持されます。
HyperDeckのリアパネルにある 「TC IN」 にタイムコードソースを接続して使用してい
外部
る場合に、 このオプションをタップします。
内蔵のタイムコードジェネレーターを介して、 時刻タイムコードを収録する場合に、
内部
このオプションを選択します。
タイムコード入力に 「前のクリップから生成」 を選択すると、 各ファイルは、 前のクリ
前のクリップから
ップの最終フレームの1つ後のフレームから開始されます。 例えば、 最初のクリップが
生成
10:28:30:10で終わる場合、 次のクリップのタイムコードは10:28:30:11から開始します。
プリセットは 「タイムコード・ プリセット」 で設定したタイムコードを使用します。
プリセット
タイムコード設定
フレームレートが
または
29.97
ム」 収録が選択できます。 ソースが不明な場合は 「デフォルト」 をタップします。 これにより、 入力の規格
が維持されます。 有効なタイムコードがない場合はデフォルトのドロップフレームになります。
HyperDeck
は収録に使用したのと同一のビデオフォーマット
HyperDeck Shuttle
が使用するフォーマットを自動的に決めることができない場合にガイ
ソースでは 「ドロップフレーム」 または 「ノンドロップフレー
59.94
NTSC
はビデオ入力に接続されたビデオフォーマ
設定
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