ビデオ入力が
と同じリファレンスにロックされていない場 合のみ、 「入力再同期」 はクリッ
HyperDeck
プに対する処 理を実行します。 このケースでは、
り、
はビデオリファレンス入力にロックされます。 複数の
HyperDeck
ープさせてロックしている場合、 すべてのカメラと
ループ内の
がコンピューターなどの非同期ソースを使用している場合、 その入力は再同期さ
HyperDeck
れますが、 他のソースは影響を受けません。
ソースを接続するだけで再同期は自動で実行されます。 「入 力再同期」 は非常にパワフルな機能です
が、 機能の内容と実行されるタイミングを理解しておくことが重要です。 複数の
ム編集ソフトウェアを使用して、 色々と試してみることをお勧めします。 高速にプログラムを制作できる
優れた方法です。
モニター設定
「モニター」 タブでは、 多数のモニタリング・オプション、 「
り替えられます。 設定は
ページに分かれており、
4
ー出力の設定が可能です。
「
」 または 「モニター」 をタップして出力を選択して、 オプションのオン/オフを切り替え
LCD
それぞれ以下を意味します:
クリーンフィード
「クリーンフィード」 をオンにすると、
ストとオーバーレイが無効になります。 これは、 すべての出力をすばやくオフにできるオプションです。
を表示
3D LUT
または
モニタリングでの
LCD
SDI
トグルスイッチは無効になります。
述されています。
HyperDeck
HyperDeck
3D LUT
タッチスクリーン、 専用の
LCD
ディスプレイまたはモニター出力で、 すべてのステータステキ
LCD
表示のオン/オフを切り替えます。 アクティブな
LUT
の設 定方法の詳細は、 このマニュアルの 「
LUT
の出力はカメラのリファレンスソースであ
のリファレンス接続をル
HyperDeck
は一つのグループとしてロックされます。 グ
HyperDeck
の表示」 、 スコープのオン/オフを切
および
HDMI
LUT
」 セクションに後
LUT
とマルチカ
モニタ
SDI
がない場合、
設定
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