ProResを選択すると、 以下の4つのオプションが表示されます:HQ、 422、 LT、 PX Y。最高
ProRes
品質で収録する必要があり、 大きなファイルサイズでも問題ない場合はHQを選択します。
小さなファイルで収録したい場合は、 圧縮率の高いProRes LTを選択すると、 全体的に小さ
なファイルサイズに収まります。
DNxH Rを選択すると、 以下の3つのオプションが表示されます:HQX、 SQ、 LB。最も高い
DNxHR
品質の12- bitの収録には、 HQXを選択します。 ストレージを最適化する必要がある場合に
は、 LBを選択することで高い圧縮率で収録できます。HDソースの収録では、 ファイルは対応
するDNxHD品質で収録されます。 収録ファイルの種類をQuickTimeかMXFから選択します。
コーデックは、 収録するストレージメディアを考慮して選択することが重要です。
けディスクには、
または
H.265
ドライブを取り付けると、 キャッシュ収録機能を使用している際に、
SSD
または他のメディアへの収録で、 すべてのコーデックと品質オプションを使用できます。
メモ
HyperDeck Shuttle 4K Pro
きますが、 その他のビデオ機器で収録された
「コーデック」 の
つ目のオプションは 「テレプロンプター」 です。 「テレプロンプター」 設定をタップする
4
と、
とモニター出力の両方でテレプロンプターがオンになります。 テレプロンプターの使用方法に関
LCD
しては、 後述の 「モニター設定」 セクションを参照してください。
を使用して、
ProRes HQ
2160p60
は、
HyperDeck Shuttle
ファイルは再生できません。
H.265
カードおよび外付
SD
までを収録できます。 オプションの
までの内部
2160p60
で収録した
ファイルを再生で
H.265
M.2
M.2 SSD
設定
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