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Blackmagic Design HyperDeck Shuttle HD Installations- Und Bedienungsanleitung Seite 139

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プロトコル
はデフォルトで
Blackmagic HyperDeck
続するとネットワークサーバーが自動的に
整する必要はありません。 マニュアルでアドレスを設 定する必要がある場 合、 静的
続できます。
「プロトコル」 を選択した状態で、 「
」 ボタンを押します。
SET
アドレス、 サブネット、 ゲートウェイ、 プライマリ
IP
「静的
アドレス」 を選択すると、 ネットワークの詳細をマニュアルで入力できます。
IP
アドレスを変更する:
IP
サーチダイヤルを使用して 「
1
ボタンを押します。
サーチダイヤルを回転させて
2
」 ボタンを押して変更を確定し、 次の数値に進みます。
SET
3
アドレスの入力が終わったら、 上記の手順を繰り返し、 「サブネットマスク」 と 「ゲートウェイ」 も調整で
IP
きます。終了したら、 「
MENU
タイムコード設定
タイムコード入出力のオプションを設定できます。収録に使用するタイムコードをソースタイムコードや
時刻タイムコードから選択するか、 マニュアルで設定するかなどを選択できます。
入力
収録中、
つのタイムコード入力オプションを使用できます。
4
「ビデオ入力」 を選択すると、
エンベデッドタイムコードを使用します。 これにより、
ビデオ入力
Shuttle HD
内蔵のタイムコードジェネレーターを介して、 時刻タイムコードを収録する場合に、
内部
このオプションを選択します。
タイムコード入力に 「前のクリッ プから生成」 を選択すると、 各ファイルは、 前のクリ
前のクリップ
ッ プの最終フレームの
から生成
:
:
10
28
タイムコードをマニュアルで設定したい場合は 「プリセット」 オプションを選択しま
す。 収録されたクリッ プは、 「プリセット」 で設定されたタイムコードで開始します。
プリセット
詳細は、 このセクションに後述されています。
に設定されて出荷されます。 そのため、 ネットワークに接
DHCP
アドレスを割り当てるので、 その他のネットワーク設定を調
IP
」 ボタンを押してメニューに進み、 「静的
SET
DNS
アドレス」 をハイライトし、
IP
アドレスを調整し、 「
IP
」 ボタンを押してメニューを出て、 ホームスクリーンに戻ります。
SMPTE RP 188
で収録されるファイルの同期が維持されます。
つ後のフレームから開始されます。 例えば、 最初のクリッ プが
1
:
で終わる場合、 次のクリッ プのタイムコードは
30
10
、 セカンダリ
DNS
のコントロールパネルで 「
HyperDeck
」 ボタンを押して確定し、 次の数値に進みます。
SET
メタデータの付いた
ソースと、
HDMI
:
:
10
28
30
アドレス経由で接
IP
アドレス」 を選択し
IP
SET
ソースの
HDMI
HyperDeck
:
から開始します。
11
設定
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