HyperDeck Shuttle 4K Pro
HyperDeck Shuttle 4K Pro
タリングを実行できるだけでなく、 コーデック、 オーバーレイ、 さらにはテレプロンプターの設定用のメ
ニューを使用できます。
HyperDeck Shuttle 4K Pro 2TB
録を開始できます。以下のセクションでは、 モニターオーバーレイや内部ネットワークストレージなどの
タッチスクリーン機能について説明します。
タッチスクリーンの機能
直感的に使用できる
インチのディスプレイで、 メニューやストレージメディアへのアクセスなど、
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の多くの機能をタッチスクリーンで確認し、 直接選択できます。
Shuttle 4K Pro
インタラクティブなタッチスクリーンで、 オプションをスクリーンで確認し、 直接選択できます。
これには、 上部と底部のツールバーが含まれます。 これらのツールバーは、 現在のソースや、 収録中また
は再生中のクリップなどの設 定やステータス情報を表示します。設 定は、 対応するアイコンをタップす
ることでも調整できます。 例えば、 ソースを変更するには、 「ソース」 アイコンをタップし、 次にソースの
オプションをタップします。
インジケーターは、 現在のステータスを表示します。 例えば、 ビデオフォーマットとフレームレート、 タイ
ムコード、 メディアの収録可能時間、 オーディオレベル、 トランスポートコントロールなどです。
底部のツールバーは、 タッチスクリーンを上または下にスワイプすることで、 表示/非表示を切り替えら
れます。
上部ツールバー
「ソース」 または 「コーデック」 をタップすると、 関連のメニューオプションが開きます。
シリーズは
インチの大型
7
LCD
は、
テラバイトのメディアがインストールされているため、 即座に収
2
の使用
タッチスクリーンを搭載しており、 ライブモニ
HyperDeckShuttle4KProの使用
HyperDeck
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