フォーマット
再生モードでは、 「フォーマット」 アイコンは現在のクリップの解像度とフレームレートを表示します。収
録モードでは、 「フォーマット」 アイコンは現在選択されているソースの解像度とフレームレートを表示し
ます。 「信号なし」 と表示された場合、 有効な信号が検出されなかったことを意味します。
タイムコード
ディスプレイ上部に大きなタイムコードがあり、
ターを表示します。 タイムコードのアイコンをタップすると、 これら
タイムコードは、
タイムコードまたはタイムカウンターを表示
SMPTE
ソース
このアイコンは、
HyperDeck Shuttle 4K Pro
コンをタップして 「収録」 メニューを開き、 「
共有ストレージおよび収録キャッシュ
上部ツールバーの隣のアイコンはオプションの内部
たはキャッシュのいずれとして使用されているかにより表示が変わります。
HyperDeck Shuttle 4K Pro 2TB
す。
HyperDeck Shuttle 4K Pro
マットされたら 「
M.2 SSD
定が表示され、 ディスクの使用方法を選択できます。
「ネットワークストレージ」 が選択されている場合、 アイコンは 「
ットと選択したコーデックに応じて、 収録可能時間が 「時間:分:秒」 で表示されます。 有効な信号がない
場合、 デフォルトフォーマットと選択したコーデックに応じて、 収録可能時間が表示されます。
「キャッシュの収録」 に設定している場合、 ドライブの残り容量とキャッシュのステータスをキャッシュア
イコンで簡単に確認できます。 有効なビデオ信号が検出されると、 現在のフォーマットと選択したコーデ
ックに応じて、 残り容量が時:分:秒で表示されます。 「キャッシュ」 アイコンをタップすると、 キャッシュ収
録の残り容量と使用量で表示が切り替わります。 これは、 キャッシュ収録が転送される前にメディアのスト
レージ容量が不足し、 ドライブまたは
が取り付けられていない場合、 「なし」 というアイコンが表示されます。 オプションの内部
SSD
機能の使用方法の詳細は、 後述の 「オプションの内部
SMPTE
SMPTEタイムコード・モード。 右側に 「TC」 アイコンが表示されます。
タイムカウンター。 タイムラインのタイムコードを表示します。
収録中、 タイムコード・モード、 タイムカウンターモード共にタイムコー
ドは赤に変わります。
有 効 なタイムコードが ないソースの 場 合、 各 収 録 のタイムコードは
00:00:00:00から開始します。
で選択した現在のソース入力を表示します。 「ソース」 アイ
」 と 「
SDI
HDMI
M.2 SSD
ディスクレコーダーは、
にも
を追 加することは可能です。 ディスクが取り付けられ、 フォー
SSD
」 と表示されます。 アイコンをタップすると、 メニューの
カードで必要となる容量を知る必要がある場合に役立ちます。
SD
タイムコードまたはタイムラインのタイムカウン
つが切り替わります。
2
」 から選択します。
ディスクに関するもので、 共有ストレージま
がインストールされた状態で出荷されま
SSD
」 と表示され、 現在のフォーマ
M.2 SSD
の使用」 セクションを参照してください。
M.2 SSD
HyperDeckShuttle4KProの使用
に関する設
M.2 SSD
M.2 SSD
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