リアパネル
電源
1
HyperDeck Shuttle HD
続が外 れることを防ぐためにロック式コネクターが採用されていますが、
であれば 種類を問わず、
SD CARD ( SD カード)
2
カードをスロットに挿入して収録・再生します。
SD
ETHERNET (イーサネット)
3
イーサネットポートでは、 ネットワークに接続して、 ネットワークの場所への収録、
送、
Web Media Manager
でユニットをリモートコントロールできます。
Ethernet Protocol
クライアントを使用したファイルの転送に関しては、 後 述の 「ネットワークでファイルを転送」
FTP
セクションを参照してください。
スイッチャーを同じネットワークに接続している場合、
ATEM
ウェアパネルから
HyperDeck
EXT DISK (外付けディスク)
4
フラッシュディスクを
USB
また、 マルチポートの
USB
を使用できます。
5
HDMI
出力を
テレビ、 モニター、 さらには
HDMI
HDMI
す。
出力は、 メニューオーバーレイの表示にも使用されます。
HDMI
2
SD CARD
+ 12V DC
ETHERNET
EXT DISK
1
3
4
は、
プラグパックを介して給電されます。 同梱の電源ケーブルには、 接
AC
の給電に使用できます。
HyperDeck Shuttle HD
経由の
を使用した転送を行えます。 さらに、
http
を操作できます。
-
コネクターに接続すると、 最大
C
-
ハブや
C
Blackmagic MultiDock 10G
ATEM Mini Extreme
HDMI OUT
HDMI IN
5
の
36W
12V
FTP
または
REST API
Web Media Manager
スイッチャーまたは
ATEM
で外付けディスクに収録します。
5Gb/s
を接続すると、
枚または複数の
1
などのスイッチャーに接続できま
電源ケーブル
を使用した転
HyperDeck
経由または
ハード
ATEM
SSD
リアパネル
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