リファレンスソース
「リファレンスソース」 には以下の
このモードでは、 リアパネルの 「REF I N(リファレンス入力) 」 に信号が接続さ
自動
れている場 合、 外部ソースをデフォルトで 使 用します。 リファレンスが接続され
ていない場合、 入力SDIまたはHDMIソースがデフォルトとして使用されます。
同期したいリファレンスがソースにエンベッドされている場合、 「入力」 を選択しま
入 力
す。 例えば、 テープデッキに直接ゲンロックソースが接続されている場合などです。
Blackmagic Sync Generatorなどの外部リファレンス機器を、 背面にある 「REF」
外部
の 「IN」 に接続している場合、 「外部」 を選択します。
リファレンスタイミング
リファレンスタイミングは、 アナログデッキからアーカイブしており、 フレーム同期が必要な場合に調整
できます。 リファレンスはサンプル単位で調整できるので、 サンプルレベルで正確にタイミングを調整可
能です。
ピクセルまたはラインの数は、 それぞれの左にある矢印で減らし、 右の矢印で増やすことができます。
矢印をタップして、 ピクセルまたはラインの数を増減
セットアップページ
5
「セットアップ」 メニューの
定、 別のディスクレコーダーから
つのオプションがあります。
3
ページ目では、 ファイル名のプレフィックスの変更、 内部
5
を操作可能にするためのリモートの有効化を実行できます。
HyperDeck
機能の設
M.2 SSD
設定
172