矢印を使用して、 日時を変更
手動で日時を入力する際は、 各設定の両側にある矢印をタップして、 年、 月、 日を選択します。 同じプロ
セスを繰り返して、 「時」 、 「分」 、 「タイムゾーン」 を設定します。 「アップデート」 を押して、 設定を保存
します。収録に正確な情報を記録するために、 日時を設定することは重要です。 「タイムスタンプ・サフ
ィックス」 が選択されている場合、 この情報を基に日時がファイル名に追 加されます。
ソフトウェア
現在のソフトウェアバージョンを表示します。
カメラ
この設定は、
で複数のカメラから個別収録ファイルを収録し、
HyperDeck
タイムラインで編集する際に便利です。 カメラの識別文字には、
各カメラの識別文字がファイルのメタデータに記録されるため、 同期ビン機能を使用する際に
が各アングルを簡単に識別できます。
Resolve
デフォルトフォーマット
が、 使用するビデオフォーマットを検出できない場合に、 この設定を用いて、 メイン
HyperDeck Shuttle
で 使用するビデオフォーマットを設定します。 例えば、 ビデオ入力を接続していない状態で
をオンにし、
つの異なるビデオフォーマットのファイルが 存在するディスクを挿入した場合、 再
Shuttle
2
生に使用するビデオフォーマットを
では、
で 使用するビデオフォーマットを設定でき、 そのフォーマットに切り替えて、 これらの
HyperDeck
ファイルを再生します。
この機能は、
にビデオ入力やメディアディスクが接続されていない状態で、
HyperDeck
めてオンにする際にも便利です。 この場合、
ォーマットを検出できないので、 「デフォルトフォーマット」 の情報を使用します。
しかし、 この機能はガイドとして使 用されるだけで、 オーバーライドする訳ではありません。 例えば、 一
種類のビデオファイルが収録されたメディアディスクを再生する場合、
オフォーマットに切り替えて再生を実行します。 「デフォルトフォーマット」 の情報は使用されません。
で指定する必要があります。 「デフォルトフォーマット」
HyperDeck
HyperDeck Shuttle
DaVinci Resolve
〜
と
〜
の英数字が使用できます。
A
Z
1
20
HyperDeck
はモニタリング出力に使用するビデオフ
HyperDeck Shuttle
のマルチカム
DaVinci
HyperDeck
を初
はそのビデ
設定
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