トラッキングの高さ
トラッキング調整用ノブを回転させ、
ディオレンズの位置を調整します。 各レンズが、 個別のオーディオトラックをカバーするようにし、 両方のト
ラックで隠れた部分が無いようにます。 オーディオの強さは、
の
ページに搭載されている 「
Resolve
Fairlight
することで正確に測定できます。 あるいは、 ヘッドフォン出力ポートを介して使用できるサードパーティ製
のライブ分析ツール、 またはスキャナーが対応している
とも可能です。
アジマス
光学ブロックのアジマスは工場であらかじめ調整されています。 以下のステップは、 何らかの理由でアジマ
スを調整する必要が生じた場合にのみ実行してください。
.
の六角ドライバーで、 アジマス固定用
1
1
5mm
高周波数ステレオ試験信号音の
2
のオーディオチャンネルが揃い、 位相が一致するようにします。
結果に満足したら、 アジマス固定用ネジでアジマスをロックします。
3
メモ アジマス固定用ネジを固定すると、 アジマス設定が若干影響を受ける場合があります。 そ
の際は、 上記のステップを繰り返してください。
磁気ヘッドと光学オーディオブロックのキャリブレーションが完了したら、 フロントカバーを付け直し、
の六角ドライバーで
個の
4
M3
ノブを元の位置に取り付けます。
および
16mm
35mm
Frequency Analyser
Desktop Video
ネジを取り外します。
M3
フィルムを使用して、 アジマス調整用
35mm
拘束ネジを締めます。 カバーが固定されたら、
フィルムのオーディオトラックに対する光学オー
フィルムをキャプチャーし、
ComOpt
」 を使用して、 波形と
オーディオデバイスを使用するこ
ネジを回転させ、 左右
M2
.
の六角ドライバーで調整
1
5mm
DaVinci
をチェック
FFT
.
2
5mm
磁気ヘッドの交換
205