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フィルムスキャンワークフロー - Blackmagic Design Cintel Scanner Installations- Und Bedienungsanleitung

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ファイル名のプレフィックス
スキャンを特定するのに役立つプレフィックスです。 これは、 スキャンしているフィルムのタイトルなど、 プ
ロジェクトの名前を使用できます。
タイムスタンププレフィックス
タイムスタンプ、 および 「ファイル名のプレフィックス」 で指定したプレフィックスをスキャンの前に付けま
す。 クリップは、 指定のフォルダーの中の独立したサブフォルダーに保存されます。 このチェックボックス
はデフォルトで選択されています。
ファイル名にタイムコードを付けずに、 全てのクリップを
ェックを外します。
メモ タイムスタンプのプレフィックスを付けた独自のファイル名にせずに、 同じ場所にファイル
が保存された場合、 ファイルが上書きされる可能性があります。
ロール/カード、 リール番号、 クリップ番号、 プログラム名
これらのメタデータを使用してクリップを特定します。
フラグ
フラグを色別に使用し、 クリップにタグを付けられます。
グッドテイ ク
メディアプールの 「マーク付きテイク」 メタデータに対応します。
ログ
クリップをメディアプールに追加します。 スキャンしたい部分をイン点とアウト点でマークし、 メタデータ
が正確であることを確認した後、 「ログ」 をクリックします。 詳細は、
クリップのロギングとキャプチャー」 および 「複数クリップのロギングとキャプチャー」 セクションを参照
してください。
バッチキャプ、 指定キャプ、 キャプチャー、 スナップショット
これらのボタンで、 クリップをキャプチャーする方法を指定します。 ボタンに関する詳細は 「単一/複数セク
ションのフィルムをスキャン」 セクションを参照してください。
フィルムスキャンワークフロー
以下のセクションでは、
DaVinci Resolve
を説明します。 前のセクションで説明した機能は、 スキャンの手順に沿って説明されています。
作業を始める前に
スキャナーの電源を入れてフィルムをロードする前に、 ゲートの埃を払ってクリーンにスキャンできるよう
にします。 圧縮空気で埃を払えますが、 ゲートが非常に汚れている場合は取り外して掃除してください。
ゲートの掃除が終わったら、
のプロジェクトを作成し、 メディアページの 「
キャナー」 タブをクリックして、
スキャナーにフィルムを装填したり、 その他のタスクを実行する前に、 「フィルムスキャナー」 パネルの左下
にある 「キャリブレート」 ボタンを押します。 新しいフィルムリールをロードする前に、 必ずスキャナーのゲ
ートの埃を払う必要がありますが、 「キャリブレート」 ボタンを押すとスキャナーのオプティクスの取り除け
ない汚れやシミなどをスキャンから除外できます。
を使用したフィルムのスキャン方法と
の電源を入れ、
Cintel Scanner
スキャン」 ボタンをクリックします。 その後、 「フィルムス
Cintel
の 「フィルムスキャナー」 パネルを選択します。
DaVinci Resolve
つのマスターフォルダーに保存したい場合はチ
1
DaVinci Resolve
Cintel Scanner
を開いてフィルムスキャン用
DaVinci Resolve
DaVinciResolveを使用したキャプチャー
マニュアルの 「単一
の操作方法
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