ATEM
Mini
Extreme
シリーズでは、 マルチビューのレイアウトを
ATEM Mini Extreme
き、 すべての入力の組み合わせを表示できます。 メニューをクリックして、 各ビューで表示したいソースを
選択します。 カメラの数が入力ビューの数に満たない場合は、 メディアプレーヤーやカラージェネレータ
ーなどのソースや、 配信/収録ステータスビューを選択することもできます。 また、 マルチビューのレイアウ
トを使用しやすいように変更するなど、 柔軟に使用できます。
オーディオメーターは、 各ソースビューのアイコンをクリックしてビューごとに、 あるいは 「すべてオン」
ボタンですべて同時にオン/オフを切り替えられます。 ビューコントロールボタンで、 お好みのレイアウ
トを選択できます。
ATEM
Mini
各ソースおよびプレビュー・ビューでセーフエリアマーカー機能をオンにすると、 あらゆるモニターでプロ
グラムを適切に表示できるか確認できます。 横方向のワークフローは
でフレームガイドが表示されます。 「すべて」 を選択すると、 両方のフレームガイドがオンになります。 ボ
ーダー設定では、 オン/オフを切り替えたり、 カラーをクリックして調整することもできます。
マルチビューは、 あらゆるディテールを確認できる優れたツールです。 例えば、 プレビューをプログラム出
力に切り替える前に、 プレビューウィンドウでイメージを視覚化できます。 また、 各
リング、 それらの切り替えのテスト、 クロマキーのセットアップが可能で、 実際にプログラム出力に切り替
える前にルックを確認できます。
Enhanced
Multiview
のマルチビューのカスタマイズ
Extreme
、
、
、
、
ビューにカスタマイズで
4
7
10
13
16
:
、 縦方向のワークフローは
16
9
ソースのモニタ
HDMI
マルチビューの使用
:
9
16
244