7.5.0
キー変更メニュー
MODIFY MENU で、キーのカッティングの設定を変更する以外に、
キーの仕様を特定の要求に従ってカスタマイズできます。
手順 :
• キー検索サブメニューから次のアイコンを選んでください "
• 選択された品物のテクニカルシートが示され、キーの特徴
を少し変更することを可能にします。
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表示されるオプション :
1. 選択したキーのデコードを実行できます。
2. 選択したキーシステムを使ってキーの復号が行えます。
3. 選択したキーの「カッティングの種類」を表示します。
4.
左矢印ボタンでスペースをスクロールして左方向へ進みます。
5.
右矢印ボタンでスペースをスクロールして右方向へ進みます。
6. マイナス(-)ボタンでハイライト表示された歯の深さを
浅くします。
7. プラス(+)ボタンで歯の深さを深くします。
8. +または−ボタンを押して、深さを調得 s つすることが
可能です。使用可能なオプションとして、STEP を一度押
すと ,1 mm または 0,01 mm, 1/2 STEP を一度押すと ,1
mm または 0,01 mm で調整されます。
18
Keyline S.p.A.
変 更 ・ 切 断
9. 選択した歯に施した修正内容をリセットします。
10. 同時に全ての歯を修整可能なボタンです。
• 詳細を見るには画面で
"。
注 :
"
" シンボルは選択したキーをブックマークに保存する
ことを可能にします。パラグラフ 6.2.0 を見てください。
7.6.0
キーカッティングメニュー
コピーするキーを DATABASE(データベースメニューの適切な
機能を使用して検索すると、自動的に直接カット画面に移動し、
それによって希望するキーの合鍵作製を行えます。
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表示されるオプション :
1. カットする必要のあるコピー数を設定できます。
2. キーを保存します。
3. キーカッティング処理を開始します。
4. 使用するカッターの基準点を指示します。
5. カッティングの速度を変更できます。使用できる素材は
以下になります : 真ちゅう、カスタマイズ、スチール、ア
ルミ、ニッケル・シルバー。
6. キーのカッティングに使用するクランプを表示します。
7. クランプの中のキーの位置を表示します。
8. 使用するクランプの停止位置を表示します。
9. クランプの承認を有効/無効にします。
NINJA VORTEX
を選択してください。
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Man. cod. B409959FG
10. ヘッドの彫りを可または不可にします。
• 詳細を見るには画面で
を選択してください。
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