Safety Information
警告 傷害のリスク
ドリルヘッドがドライブユニットに正しく組み付け
られていることを確認する前にツールを始動させな
いでください。ドリルが正しく組み付けられていて
も高速で使用すると緩まることがあり、怪我およ
び/または資産的損傷に至ることがあります。
クリック音が聞こえたことを確認して、ユニッ
►
トが正しく組み付けられたことを確認します。
ロックリングがナットと同一面上になっている
►
ことを確認します。
LBP 用モジュラードリルヘッドユニットの取り付け
警告 重傷のリスク
エア加圧状態では傷害を負う危険性があります。
使用しないときや調整前は空気供給を必ず遮断
►
してください。
使用しないときや調整前は、エア圧力のホース
►
を排気して、エアプレッシャのホースを抜き取
り、ツールへのエア供給を遮断してください。
常にツールに対して正しいホースサイズとエア
►
圧力を必ず使用してください。
警告 傷害のリスク
ドリルヘッドがドライブユニットに正しく組み付け
られていることを確認する前にツールを始動させな
いでください。ドリルが正しく組み付けられていて
も高速で使用すると緩まることがあり、怪我およ
び/または資産的損傷に至ることがあります。
クリック音が聞こえたことを確認して、ユニッ
►
トが正しく組み付けられたことを確認します。
ロックリングがナットと同一面上になっている
►
ことを確認します。
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© Atlas Copco Industrial Technique AB - 9846 1025 00
一般的な安全に関する注意事項
ポータブルエアツールに関する追加安全情報:
• CAGI 2528 - B186.1、「ポータブルエアツール
の安全規定(SAFETY CODE FOR PORTABLE
AIR TOOLS)」はGlobal Engineering Docu-
ments(https://global.ihs.com/)から入手いただく
か、+1 800 447-2273までお電話ください。
ANSI(米国規格協会)規格が入手できない場合
は、http://www.ansi.org/ からANSIまでお問い合
わせください。
給気と接続の危険性
• 加圧された空気は重傷を引き起こす可能性がありま
す。
• 使用していないとき、アクセサリーを変更する前、
または修理を行うときは、常に空気供給を遮断し、
ホースから空気圧を抜いて、空気供給からツールを
外してください。
• エアを決して自分または他の人に向けないでくださ
い。
• 冷たいエアを手に向けないでください。
• ホースが暴れると重傷を引き起こす可能性がありま
す。ホースや継手が損傷しているか、緩んでいない
かを常に確認してください。
• ツールでクイックディスコネクトカップリングを使
用しないでください。正しい据え付け方法について
は、手順を参照してください。
• ユニバーサルツイストカップリング(クローカップ
リング)を使用する場合は、必ずロックピンを取り
付け、ホイップチェック安全ケーブルを使用して、
ホースと工具の接続やホース同士の接続不良を防ぐ
必要があります。
• ツールに記載されている最大エア圧を超えないよう
にしてください。
BHM R1-6