取扱説明書
6.2
使用条件の確認
ja
6.3
設定
90
取 扱 説 明 書 | GRSE18(S)V
使用条件を遵守してください: 投光器と受光器の間隔を対応する図
照合します (x = 検出距離、y = 予備能)。
複数の透過形光電スイッチを隣り合わせに取付けて使用する場合、透過形光電スイ
ッチひとつおきに投光器と受光器の配置を入れ替え、透過形光電スイッチの間に十
分な間隔を保つことをお勧めします。それにより相互干渉を回避することができ
ます
[参照 図
2]。
Operating reserve
1000
100
10
1
m
4
(feet)
(13.12)
機能を点検するために、と参照 表 3, ページ 9
表に従った動作を示さない場合は、 使用条件を確認してください:
ューティング表", ページ
91。
図 4: 検出距離
表 5: 検出距離の定義
1
検出距離
1
感度設定
設定不要なセンサ: センサは設定され、動作準備が整っています。
ポテンショメータ (タイプ: 270°) で感度を設定します。右へ回すと予備能が増大、
左へ回すと予備能が減少します。ポテンショメータを「最大」に設定することをお
勧めします。
センサは設定され動作準備が整いました。
8
12
16
(26.25)
(39.37)
(52.49)
Distance in m (feet)
を使用します。スイッチング出力が
1
GRSE18(S)V
0 ... 15 m
記載内容につきましては予告なしに変更する場合がございますのであらかじめご了承ください。
[参照 図
0] と
参照 "トラブルシ
8021182.1HT2/2023-02-13 | SICK