Herunterladen Diese Seite drucken

Sony TDG-PJ1 Bedienungsanleitung

Vorschau ausblenden

Werbung

4-294-017-04 (1)
3D Glasses
3D
メガネ
取扱説明書
Operating Instructions Manual de instrucciones
Mode d'emploi
Istruzioni per l'uso
Bedienungsanleitung
お買い上げいただきありがとうございます。
安全のための注意事項を守らないと、
火災や人身事故になることがあります。
この取扱説明書には、 事故を防ぐための重要な注意事項と製品の取り扱いかたを示
してあります。この取扱説明書をよくお読みのうえ、 製品を安全にお使いください。
お読みになったあとは、 いつでも見られるところに必ず保管してください。
TDG-PJ1
© 2011 Sony Corporation
Printed in Japan
-1
-2
-3
安全のために
ソニー製品は安全に充分配慮して設計されています。しかし、 電気製品
は、 まちがった使いかたをすると、 火災や感電などにより死亡や大けがな
ど人身事故につながることがあり、 危険です。事故を防ぐために次のこ
とを必ずお守りください。
 安全のための注意事項を守る。
 故障したり破損したら使わずに、 お買い上げ店またはソニーの相談窓
口に相談する。
警告表示の意味
この取扱説明書および製品では、次のような表示をしています。表示の内容を
よく理解してから本文をお読みください。
この表示の注意事項を守らないと、火災・高温・破裂などに
より死亡や大けがなど人身事故が生じます。
この表示の注意事項を守らないと、火災や高温などにより死
亡や大けがなど人身事故につながることがあります。
この表示の注意事項を守らないと、事故によりけがをしたり
周辺の物品に損害を与えたりすることがあります。
行為を禁止する記号
注意を促す記号
この表示の注意事項を守らないと、
高温・火災・
破裂
などにより
死亡
大けが
が生じることがあ
ります。
火の中に入れない
破裂や火災の原因となります。
分解しない
故障や感電の原因となります。内部の点検および修理はソ
ニーの相談窓口またはお買い上げ店、 ソニーサービス窓口
にご依頼ください。
3D
メガネを火のそばや直射日光のあたるところ・炎天下の車
中など、 高温の場所で使用・充電・保管・放置しない
故障または、 破裂、 発熱、 液漏れの原因となります。
3D
メガネの内部から液もれしたときは素手で触らない
液が本体内部に残ることがあるため、 ソニーの相談窓口ま
たはソニーサービス窓口にご相談ください。
液が目に入った時は、 失明の原因になることがあるので目
をこすらず、 すぐに水道水などのきれいな水で十分洗い、 た
だちに医師の治療を受けてください。
液が身体や衣服についたときも、 やけどやけがの原因にな
るので、 すぐにきれいな水で洗い流し、 皮膚に炎症やけがの
症状があるときは医師に相談してください。
付属以外の
USB
ケーブルを使わない
充電するときは、 必ず付属の
USB
ケーブルを使用してくだ
さい。破裂や電池の液漏れ、 加熱などにより、 火災やけが、
周囲の汚損の原因となります。
高温・火災
下記の注意を守らないと、
などにより
死亡
大けが
につながることがあります。
内部に水や異物を入れない
本機は防水仕様ではありません。
水や異物が入ると火災や感電の原因になります。万一、 水や
異物が入ったときは、 すぐに使用を中止し、 お買い上げ店ま
たはソニーサービス窓口にご相談ください。
本機を廃棄する場合は、 一般ごみに混ぜて捨てない
本機はリチウムイオン電池を内蔵していますので、 ごみ収集
作業などで衝撃や圧力が加わり、 液漏れ・破裂・発熱・発火
などの危険があります。不要になった場合は、 ソニーサービ
ス窓口にご相談のうえ、 リサイクルにご協力ください。
日本語
安全上のご注意
 本機は、 本機が対応しているソニーのプロジェクターで
映像を視聴
3D
する場合にのみご使用ください。テレビや他の機器では使用しないで
ください。
本機を使用中に、 眼の疲労、 疲れ、 気分が悪くなるなどの不快な症状が
出ることがあります。
映像を視聴したり、
立体視ゲームをプレイするときは、 定期的に
3D
3D
休憩をとることをおすすめします。必要な休憩の長さや頻度は個人に
よって異なりますので、 ご自身でご判断ください。
不快な症状が出たときは、 本機の使用を中止し、 回復するまで
3D
映像
の視聴をやめ、 必要に応じて医師にご相談ください。
蛍光灯や
LED
照明などを使用している部屋で視聴すると、 部屋全体の
明かりがちらついてみえることがあります。その場合はちらつきが消
えるまで明かりを暗くするか、 消して視聴してください。非常にまれ
に、 けいれん発作や失神などの症状が起きることがあります。視聴中
に体調の変化を感じた場合は、 視聴を中止してください。
お使いのプロジェクター、 プロジェクターに接続する機器やソフト
ウェアの取扱説明書もあわせてご覧ください。最新情報については、
ホームページ (
) をご覧くだ
http://www.sony.jp/support/projector/
さい。
なお、 お子様 (特に
歳未満の子) の視覚は発達段階にあります。お子様
6
3D
映像を視聴したり、
3D
立体視ゲームをプレイする前に、 小児科や
眼科などの医師にご相談いただくことをおすすめします。
大人のかたは、 お子さまが上記注意点を守るよう監督してください。
3D
メガネを落としたり改造したりしないでください。
メガネのレンズが割れた際は、 目や口に破片が入らないようにして
3D
ください。
 ヒンジ (折りたたみ部) に指などを挟みこまれない様にご注意くださ
い。
 小さな部品は誤飲の恐れがあるので、 充電時などは幼児を近づけない
でください。
万一、 誤って飲み込んだときは、 窒息する恐れがありますので、 ただち
に医師にご相談ください。
電池についての安全上のご注意
機器に内蔵されている充電式電池はリサイクルできます。この充電式電
池の取り外しはお客様自身では行わず、 ソニーの相談窓口にご相談くだ
さい。
使用上のご注意
3D
メガネは
3D
シンクロトランスミッターからの赤外線を受光して動
きます。
以下の場合に、 正しく動作しないことがあります。
− メガネが
シンクロトランスミッターの方向を向いていない場合。
3D
3D
シンクロトランスミッターとメガネの間に障害物がある場合。
− 赤外線通信機器や照明器具、 家庭用暖房機器などが近くにある場合。
 この
3D
メガネには偏光板アダプターを装着する必要はありません。そ
のままお使いください。
メガネのお手入れ方法
 メガネはやわらかい布で優しく拭いてください。
 汚れがひどいときは中性洗剤と温かいお湯を少々つけて湿らした布で
拭き取ってください。
 化学ぞうきんを使うときは、 パッケージに記載されている指示に従っ
てください。
 シンナーやアルコールやベンジンのような化学薬品は使わないでくだ
さい。
各部の名前
(文の番号と図の番号を照らし合わせてご覧ください。 )
3Dメガネ (1) ( 図-1)
 電源ボタン
電源オン:
1
回押す
電源オフ:電源ボタンを
2
秒間押し続ける (
LED
3
回点滅して、 電源
が切れます)
自動電源オフ:
分以上無信号の場合
*
5
ランプ
LED
電源が入っているとき、 ランプは緑色に点灯します。
秒ごとに
回点滅する:電池で動作しています。
2
1
3
秒ごとに
3
回点滅する:電池残量が少なくなっています。充電し
てください。
充電時、 ランプは黄色に点灯します (充電が完了したら、 ランプは消え
ます) 。
ご注意
ランプが緑色に点灯しているときメガネは動作中です。電池は充電
されません。
 赤外線センサー
シンクロトランスミッターから信号を受信します。
3D
赤外線センサーの入射角は、 距離や使用する環境によって異なりま
す。
ご注意
赤外線センサーはきれいに保ってください。
 充電用端子
本機の充電に使用します。充電時は、 カバーを開けてください。
充電用USBケーブル (1.2 m) ( 1) ( 図-2)
ポーチ (1) ( 図-3)
メガネを充電する
内蔵の電池をより長くお使いいただくために、 半年から
1
年に
1
度はメガ
ネを充電してください。
1
メガネの電源を切る。
2
接続する
USB*
機器の電源を入れる。
3
メガネと
機器を付属の
ケーブルでつなぐ。 ( 図)
USB
USB
 カバーを開ける。
USB
-
ブルをつなぐ。
USB
機器へ接続する。
 メガネは、
USB
機器と
USB
ケーブルで接続されると充電を開始します
(充電時は、
LED
ランプが黄色に点灯します) 。
 充電中にメガネの電源を入れると、 充電は中止します (
ランプが緑
LED
色に点灯し、 本機は動作します) 。
* USB2.0
以上の
A
タイプ (凹)
困ったときは
問題がある場合は、 プロジェクター本体の取扱説明書を参照してくださ
い。
主な仕様
質量
59 g
電源
内蔵リチウムイオン充電式電池
動作時間
30
時間
充電時間
30
クイック充電:約
分の充電で、 約
時間の使用
*
3
3
外形寸法 (幅×高さ×奥行き)
174 mm
×
44 mm
×
185 mm
動作温度
0
40
動作湿度
20%
80%
仕様および外観は、 改良のため予告なく変更することがありますが、 ご了
承ください。
 この装置は、 クラス
情報技術装置です。この装置は、 家庭環境で使
B
用することを目的としていますが、 この装置がラジオやテレビジョン
受信機に近接して使用されると、 受信障害を引き起こすことがありま
す。
 取扱説明書に従って正しい取り扱いをしてください。
VCCI-B
English
Before operating the unit, please read this manual thoroughly and retain
it for future reference.
For the customers in the U.S.A.
This equipment has been tested and found to comply with the limits for
a Class B digital device, pursuant to Part 15 of the FCC Rules. These limits
are designed to provide reasonable protection against harmful
interference in a residential installation. This equipment generates, uses,
and can radiate radio frequency energy and, if not installed and used in
accordance with the instructions, may cause harmful interference to
radio communications. However, there is no guarantee that interference
will not occur in a particular installation. If this equipment does cause
harmful interference to radio or television reception, which can be
determined by turning the equipment off and on, the user is encouraged
to try to correct the interference by one or more of the following
measures:
– Reorient or relocate the receiving antenna.
– Increase the separation between the equipment and receiver.
– Connect the equipment into an outlet on a circuit different from that to
which the receiver is connected.
– Consult the dealer or an experienced radio/TV technician for help.
You are cautioned that any changes or modifications not expressly
approved in this manual could void your authority to operate this
equipment.
All interface cables used to connect peripherals must be shielded in
order to comply with the limits for a digital device pursuant to Subpart B
of Part 15 of FCC Rules.
This device complies with Part 15 of the FCC Rules. Operation is subject
to the following two conditions: (1) this device may not cause harmful
interference, and (2) this device must accept any interference received,
including interference that may cause undesired operation.
For the customers in Canada
This Class B digital apparatus complies with Canadian ICES-003.
For the customers in Europe
This product has been manufactured by or on behalf of Sony
Corporation, 1-7-1 Konan Minato-ku Tokyo, 108-0075 Japan. Inquiries
related to product compliance based on European Union legislation shall
be addressed to the authorized representative, Sony Deutschland GmbH,
Hedelfinger Strasse 61, 70327 Stuttgart, Germany. For any service or
guarantee matters, please refer to the addresses provided in the separate
service or guarantee documents.
For the customers in Taiwan only
DESCARTE DE PILHAS E BATERIAS
Este produto contém bateria de alimentação integrada (não removível
pelo usuário) que só deve ser substituída por profissionais qualificados.
Ao fim da vida útil do equipamento, disponha-o em um ponto de coleta
na Rede Autorizada Sony ou nas lojas Sony, de forma a garantir o
tratamento adequado da bateria.
Caution
Please read these safety instructions to ensure your personal safety and
prevent property damage.
Warning
 Do not put the 3D Glasses in a fire.
 Do not disassemble the 3D Glasses.
 Do not use, charge, store, or leave the 3D Glasses near a fire, or in places
with a high temperature, e.g., in direct sunlight, or in sun-heated cars.
 Use only the supplied USB cable.
 Do not allow water or foreign material to enter the 3D Glasses.
Precautions for use
 The 3D Glasses are operated by receiving infrared signals from the 3D
Sync Transmitter.
Mis-operation may occur if:
– T he 3D Glasses do not face the 3D Sync Transmitter
– I f there are objects blocking the path between the 3D Glasses and the 3D
Sync Transmitter
– I f there are other infrared communication devices or lighting
equipment, residential heating equipment, etc. nearby, this may affect
their performance.
 The 3D Glasses do not require polarizer adaptors. Use the glasses without
any accessories.
Safety Precautions
 You should only use this product for watching 3D video images on a
compatible Sony projector. Do not use the 3D Glasses with other
equipment, such as TV.
 Some people may experience discomfort (such as eye strain, fatigue, or
nausea) when using this product. Sony recommends that all viewers take
regular breaks while watching 3D video images or playing stereoscopic 3D
games. The length and frequency of necessary breaks will vary from
person to person. You must decide what works best. If you experience any
discomfort, you should stop using this product and watching the 3D video
images until the discomfort ends; consult a doctor if you believe necessary.
You should also review (i) the instruction manual of your projector, as
well as any other device or media used with your projector and (ii) Sony
website for the latest information. The vision of young children (especially
those under six years old) is still under development. Consult your doctor
(such as a pediatrician or eye doctor) before allowing young children to
watch 3D video images or play stereoscopic 3D games. Adults should
supervise young children to ensure they follow the recommendations
listed above.
 Do not drop or modify the 3D Glasses.
 If the 3D Glasses are broken, keep broken pieces away from your mouth
or eyes.
 Be careful not to pinch your fingers in the hinges when bending the
temple arms.
 Keep this product out of reach of children, so that they are not mistakenly
swallowed.
Maintenance of your Glasses
 Wipe the Glasses gently with a soft cloth.
 Stubborn stains may be removed with a cloth slightly moistened with a
solution of mild soap and warm water.
 If using a chemically pretreated cloth, be sure to follow the instructions
provided on the package.
 Never use strong solvents such as a thinner, alcohol or benzine for
cleaning.
Parts and Components
(The numbers refer to the corresponding numbers in the figure.)
3D Glasses (1) (Fig. -1)
 Power Button
Power on: Press once
Power off: Hold power button down for 2 seconds (LED flashes three
times and turns off )
* Auto power off: More than 5 minutes without IR signal
 LED indicator
When operating, the indicator lights up green.
 Flashes once every 2 seconds: Battery operation
 Flashes three times every 3 seconds: Low battery – Charge the battery
When charging, the LED indicator lights up yellow. (When charge is
completed, the indicator turns off.)
Note
When operating: the indicator lights up green and the battery cannot
be charged.
 IR Sensor
Receiving IR (infrared rays) signals are emitted from the front of the
3D Sync Transmitter.
IR's entry angle differs according to distance and/or usage
environment.
Note
Please keep the IR Sensor clean.
 Connector for charge
Charge the battery. When charging, open the cover.
USB charging cable (1.2 m) (1) (Fig. -2)
Pouch (1) (Fig. -3)
Charging the battery
To prevent battery deterioration, charge the battery at least once every
half a year or a year.
1
Turn the 3D Glasses power off.
2
Turn on the USB* device to be connected.
3
Connect the 3D Glasses to the USB device with the supplied USB
cable. (Fig. )
 Open the cover.
 Connect the USB cable.
 Connect to the USB device.
 When this product is connected to a USB device with the USB cable, this
product will start to charge. (When charging, the LED indicator lights up
yellow.)
 If you turn the power of this product on when charging the battery,
charging will be stopped. (When operating, the indicator lights up green.)
* USB2.0 or later, A-type (Female)
Troubleshooting
In the event of a problem, refer to the projector's instruction manual.
Specifications
Mass
59 g (2.1 oz.)
Battery Type
Built-in lithium-ion rechargeable battery
Operating time
Approx. 30 hours
Charging time
Approx. 30 minutes
* Quick charge: approx. 3 minutes charge
enables approx. 3 hours use.
Dimensions (w × h × d) Approx. 174 × 44 × 185 mm (6
7
/
× 1
3
/
× 7
3
/
8
4
8
inches)
Operating temperature 0°C to 40°C (32°F to 104°F)
Operating humidity
20% to 80%
Design and specifications are subject to change without notice.
Français
Avant d'utiliser l'appareil, veuillez lire attentivement ce manuel et le
conserver pour future référence.
Pour les clients au Canada
Cet appareil numérique de la classe B est conforme à la norme NMB-003
du Canada.
Pour les clients en Europe
Ce produit a été fabriqué par ou pour le compte de Sony Corporation, 1-
7-1 Konan Minato-ku Tokyo, 108-0075 Japon. Toutes les questions
relatives à la conformité des produits basées sur la législation
européenne doivent être adressées à son représentant, Sony
Deutschland GmbH, Hedelfinger Strasse 61, 70327 Stuttgart, Allemagne.
Pour toute question relative au Service Après-Vente ou à la Garantie,
merci de bien vouloir vous référer aux coordonnées qui vous sont
communiquées dans les documents « Service (SAV) » ou Garantie.
Attention
Commencez par lire ces consignes de sécurité afin de préserver votre
sécurité personnelle et d'éviter les dégâts aux biens.
Avertissement
 Ne jetez pas les Lunettes 3D au feu.
 Ne démontez pas les Lunettes 3D.
 N'utilisez pas, ne chargez pas, ne rangez pas et ne laissez pas les Lunettes
3D ou la batterie près du feu ou dans des endroits où la température est
élevée, notamment sous les rayons directs du soleil ou dans un véhicule en
plein soleil.
 Utilisez uniquement le câble USB fourni.
 Empêchez toute pénétration d' e au ou de corps étranger dans les Lunettes
3D.
Précautions d'utilisation
 Les Lunettes 3D sont activées par la réception de signaux infrarouges
provenant de l' é metteur de synchronisation 3D.
Un mauvais fonctionnement est possible dans les cas suivants :
– S i les Lunettes 3D ne se trouvent pas en face de l' é metteur de
synchronisation 3D
– S i des objets entravent la diffusion des signaux entre les Lunettes 3D et
l' é metteur de synchronisation 3D
– L eurs performances peuvent être altérées par la présence, à proximité,
d'autres appareils de communication à infrarouge ou de luminaires,
appareils de chauffage, etc.
 Les lunettes 3D ne nécessitent pas d'adaptateur polarisant. Utilisez les
lunettes sans aucun accessoire.
Consignes de sécurité
 Vous ne devez utiliser ce produit que pour regarder des images vidéo 3D
sur un projecteur Sony compatible. N'utilisez pas les lunettes 3D avec
d'autres appareils, notamment un téléviseur.
 Certaines personnes peuvent ressentir une gêne (mal aux yeux, fatigue ou
nausée, par exemple) lorsqu' e lles utilisent ce produit. Sony recommande à
tous les téléspectateurs de faire des pauses régulières lorsqu'ils regardent
une vidéo en 3D ou lorsqu'ils jouent à des jeux 3D stéréoscopiques. La
durée et la fréquence de ces pauses indispensables varient selon les
individus. Vous devez déterminer ce qui vous convient le mieux. Si vous
éprouvez la moindre gêne, vous devez cesser d'utiliser ce produit et arrêter
de regarder des images vidéo 3D jusqu'à ce qu' e lle ait disparu. Consultez
un médecin si vous le jugez nécessaire. Vous devez aussi consulter (i) le
mode d' e mploi de votre projecteur et de tout autre appareil ou support
utilisé avec celui-ci, ainsi que (ii) notre site Web Sony pour obtenir les
informations les plus récentes à ce sujet. La vision des jeunes enfants (tout
particulièrement de ceux de moins de six ans) est toujours en cours de
développement. Consultez votre docteur (comme un pédiatre ou un
ophtalmologue) avant d'autoriser les jeunes enfants à regarder une vidéo
en 3D ou à jouer à des jeux 3D stéréoscopiques. Les adultes doivent
surveiller les jeunes enfants pour s'assurer qu'ils respectent les
recommandations ci-dessus.
 Ne laissez pas tomber ou ne modifiez pas ces Lunettes 3D.
 Si les Lunettes 3D sont cassées, éloignez les débris de la bouche ou des
yeux.
 Veillez à ne pas vous pincer les doigts dans les charnières lorsque vous
pliez les branches.
 Rangez ce produit hors de portée des enfants afin qu'ils ne risquent pas de
l'avaler fortuitement.
Entretien de vos lunettes
 Nettoyez délicatement les lunettes avec un chiffon doux.
 Les taches tenaces doivent être éliminées avec un chiffon légèrement
imbibé d'une solution d' e au chaude et de savon doux.
 Si vous utilisez une lingette prétraitée avec un produit chimique, veillez à
bien suivre les instructions qui figurent sur son emballage.
 Pour le nettoyage, n'utilisez jamais des solvants puissants comme du
diluant, de l'alcool ou de la benzine.
Pièces et composants
(Les numéros correspondent à ceux des illustrations.)
Lunettes 3D (1) (Fig. -1)
 Touche marche/arrêt
Mise sous tension : appuyez une fois
Mise hors tension : maintenez la touche marche/arrêt enfoncée
pendant 2 secondes (Le témoin DEL clignote à trois reprises et
s'éteint.)
* Extinction automatique : absence de signal infrarouge pendant plus
de 5 minutes
 Témoin DEL
Durant le fonctionnement, le témoin s'allume en vert.
 Il clignote toutes les 2 secondes : fonctionnement de la batterie
 Il clignote trois fois toutes les 3 secondes : batterie faible – charger la
batterie
Durant la charge, le témoin DEL s'allume en jaune. (Une fois la charge
terminée, le témoin s'éteint.)
Remarque
Durant le fonctionnement : le témoin s'allume en vert et la batterie
ne peut pas être chargée.
 Capteur d'infrarouge
Les signaux infrarouges (rayons infrarouges) de réception sont émis
depuis l'avant de l'émetteur de synchronisation 3D.
L'angle de pénétration des infrarouges varie selon la distance et/ou
l'environnement d'utilisation.
Remarque
Maintenez le capteur d'infrarouge propre.
 Connecteur de chargement
Chargez la batterie. Durant la charge, ouvrez le couvercle.
Câble de charge USB (1,2 m) (1) (Fig. -2)
Housse (1) (Fig. -3)
Charge de la batterie
Pour éviter toute détérioration de la batterie, rechargez-la au moins une
ou deux fois par an.
1
Mettez les Lunettes 3D hors tension.
2
Mettez sous tension le périphérique USB* à connecter.
3
Connectez les lunettes 3D au périphérique USB à l'aide du câble USB
fourni. (Fig. )
 Ouvrez le couvercle.
 Raccordez le câble USB.
 Connectez-le au périphérique USB.
 Une fois ce produit et un périphérique USB connectés à l'aide du câble
USB, ce produit commence à se charger. (Durant la charge, le témoin DEL
s'allume en jaune.)
 Si vous mettez le produit sous tension durant la charge de la batterie, elle
s'interrompt. (Durant le fonctionnement, le témoin s'allume en vert.)
* USB2.0 ou ultérieure, type A (femelle)
Dépannage
En cas de problème, reportez-vous au mode d'emploi du projecteur.
Spécifications
Poids
59 g (2,1 oz.)
Type de batterie
Batterie au lithium rechargeable intégrée
Temps de fonctionnement
Approx. 30 heures
Temps de charge
Approx. 30 minutes
* Charge rapide : une charge d'environ 3 minutes
offre 3 heures d'utilisation environ.
Dimensions (l × h × p) Approx. 174 × 44 × 185 mm (6
/
× 1
/
× 7
/
7
3
3
8
4
8
pouces)
Température de fonctionnement
0°C à 40°C (32°F à 104°F)
Humidité de fonctionnement
20% à 80%
La conception et les spécifications sont sujettes à modification sans
préavis.

Werbung

loading

  Verwandte Anleitungen für Sony TDG-PJ1

  Inhaltszusammenfassung für Sony TDG-PJ1

  • Seite 1 Pour les clients en Europe 20% à 80% きます。 以下の場合に、 正しく動作しないことがあります。 Ce produit a été fabriqué par ou pour le compte de Sony Corporation, 1- La conception et les spécifications sont sujettes à modification sans − メガネが シンクロトランスミッターの方向を向いていない場合。 7-1 Konan Minato-ku Tokyo, 108-0075 Japon. Toutes les questions préavis.
  • Seite 2 Leggere attentamente questo manuale prima di utilizzare l’unità, e Dieses Produkt wurde von oder für Sony Corporation, 1-7-1 Konan conservarlo per riferimenti futuri. Este producto ha sido fabricado por, o en nombre de Sony Corporation, Minato-ku Tokio, 108-0075 Japan hergestellt. 1-7-1 Konan Minato-ku Tokyo, 108-0075 Japón. Las consultas Per i clienti in Europa Bei Fragen zur Produktkonformität auf Grundlage der Gesetzgebung der...