警告 – 感電 – 高電圧
ねじ込み式カバーを開けたり取り外したりすると感電する恐れがあります。 本製品をご
自分で修理しないでください。 装置の点検、 調整、 修理は必ず公認の資格を持つサービ
ススタッフのみが行うものとします。 警告 - 稲妻のマークが付いた端子は感電の危険が
あります。 スタジオライ ト、 ジェネレーターやフラッシュヘッ ドの蓋を開けたり、 分解したり
しないでください。 装置は高電圧で動作します。 フラッシュ、 ジェネレーター、 またはランプ
ヘッ ドは、 電源オフや電源ケーブルを取り外した場合でも、 しばらくの時間は感電の危険
があります。 アンブレラの金属製の支柱をリフレクターの穴に差し込む際、 モデリングラン
プやフラッシュチューブに触れないようご注意ください。 10 分お待ちいただいてから実施
して ください。 充電器の主要ケーブルとプラグは、 主電源から接続を切るデバイスとして
機能します。 バッテリーチャージャーを電源から取り外す際には、 ケーブルではなく プラ
グを引き抜いて ください。 本製品はコンセン トの近くに設置し、 電源プラグに簡単に手が
届く状態にして ください。 正常なフラッシュチューブおよび / またはモデリングライ トなし
に装置を操作しないでください。
警告 – 大きいノイズ
40
突然大きな音がする可能性があります。 聴覚保護具を使用する、 および / またはユーザー
やその他の人とジェネレーターとの最低安全距離 40 cm を遵守するようにして ください。
注意 !
本製品から危険の可能性がある光線が放射されます。 動作ランプを直視しないでくださ
い。 目を傷める恐れがあります。 フラッシュが発火されることを予期していない被写体や
重機操作中の人、 または予期しないフラッシュにより怪我や危害を引き起こす可能性の
ある活動を行っている人に向けてフラッシュを発光しないでください。 遠く離れた場所か
らリモートでフラッシュ発光できることに注意して ください。
注意 – やけどの危険 – 高温部品
高温の部品に素手で触らないでください。 モデリングランプやフラッシュチューブを使用す
ると、 特定の金属部品、 フロン トレンズ、 ガラスカバーが使用時に強い熱を発する場合が
あります。 どのランプもご く まれに爆発し、 高温の破片が飛び散ることがあります。 モデリ
ングランプやフラッシュチューブを人に向ける場合は近づけすぎないようにして ください。
RFに関する注意事項 !
この装置は無線周波数帯を利用し、 無線周波エネルギーを発生させます。 デバイスの動
作は現地の規制に従っていることをご確認ください。 本デバイスが使用する周波数帯が
他のユーザーによって使用中であることも考えられます。 そのため、 干渉の可能性を排
除することはできません。 規制や法令は随時変更されるので、 最新のファームウェアと
インストラクションを使用していることを確認し、 ルールや規制に準拠していることを徹
底して ください。 ファームウェアはProfotoアプリを使用してアップデートできます。 RF 被
曝規制に基づき、 エンドユーザーは通常の操作において装置の 20 cm 以内に近づかな
いでください。
www.profoto.com