FatPak
™
本冊子の背面に記されている図を参照してください。
1.
初めて使用する際には、 大型フォイルバッグの活性化ヘッ ドの白い安
全ピンを図の矢印の方向に回し、 その後、 ピンを取り外して廃棄します
(図 1) 。
2.
両方のフォイルバッグを FatPak カートリッジ本体に押し込みます。 カー
トリッジ本体と、 活性化ヘッ ドの刻み目がそろっていることを確認します。
これにより、 出力ノズルを最適な場所に配置できます (図 2) 。
3.
活性化ヘッ ドが最終位置にしっかりとロックされるまで、 ヘッ ドをカートリ
ッジ本体に押し込みます (図 3 および 4) 。 活性化ヘッ ドをカートリッジ本
体に押し込むと、 ピンによって自動的にフォイルバッグに穴が開けられ
ます。
4.
充填したカートリッジ本体を自動混合ユニッ トに挿入します。
5.
装置をオンに切り替え、 塩基および触媒が均等に流れるよう、 素材を
1/4 インチだけ流します。
6.
動的ミキサー先端部を組み立て、 カートリッジに配置されているミキ
サーのロッククリップを閉じます。 注 : 最高の性能を発揮できるよう、 必
ず DenMat
Putty Jars の使用法
1.
ジャーから塩基および触媒を同じ量だけすくい取ります。
2.
すくい取った塩基および触媒が互いに接触しないようにしてください。
3.
色が同質になり、 色の筋が見えなくなるまで、 パテをしっかりとこねます。
注 : ゴム手袋 (ラテックス製) を使用して混ぜないでください : ビニールま
たはニトリル製の手袋を推奨します。
4.
混合したパテをトレーに載せます。
Putty Paks®
1.
Putty Pak のフタをはがします。
2.
塩基および触媒を組み合わせます。
3.
製品を握って合わせます。
4.
Pak から製品を取り出し、 色が同質になり、 色の筋が見えなくなるまで、
しっかりと混ぜます。
注 : ゴム手袋 (ラテックス製) を使用して混ぜないでください : ビニールま
たはニトリル製の手袋を推奨します。
5.
混合したパテをトレーに載せます。
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製の FatPak 動的ミキサー先端部を使用してください。
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