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Sony VPLL-ZM102 Bedienungsanleitung
Sony VPLL-ZM102 Bedienungsanleitung

Sony VPLL-ZM102 Bedienungsanleitung

Projection lens
Projection Lens
プロジェクションレンズ
お買い上げいただきありがとうございます。
安全のための注意事項を守らないと、
火災や人身事故になることがあります。
この説明書には、 事故を防ぐための重要な注意事項と製品の取り扱いかた
を示してあります。この説明書をよくお読みのうえ、製品を安全にお使い
ください。 お読みになったあとは、いつでも見られるところに必ず保管し
てください。
Sony Corporation © 2002 Printed in Japan
製品ご相談窓口のご案内
[
プロジェクターの技術相談窓口
テクニカルイ ンフ ォメーシ ョ ンセンター
053-577-3861
電話番号:
(電話のおかけ間違いにご注意く ださい)
受付時間: 月∼金曜日
午前
9
時∼午後
土、日、祝日 午前
9
時∼午後
141-0001
ソニー株式会社
 東京都品川区北品川
4-092-680-03 (1)
安全のために
ソニー製品は安全に充分に配慮して設計されています。しかし、まち
がった使いかたをすると、火災や人身事故につながることがあり、危
険です。
事故を防ぐために次のことを必ずお守りください。
安全のための注意事項を守る。
破損したら使わずに、お買い上げ店またはテクニカルインフォメー
ションセンターに修理を依頼する。
警告表示の意味
この説明書および製品では、次のよ
うな表示をしています。表示の内容
をよく理解してから本文をお読みく
ださい。
注意を促す記号
下記の注意を守らないと、
火災や感電
あります。
コンバージョンタイプ
お客様へ
安全上の注意をよくお読みのうえ、製品を安全にお使いください。
レンズをのぞかない
投影中にプロジェクターのレンズをのぞくと強い光が目に入り、 目
に悪影響を与えることがあります。
天つり設置したプロジェクターへのコンバージョンレンズの取り
付けは、お買い上げ店またはソニーのサービス窓口へ依頼する
お客様によるレンズの取り付けは、 人身事故につながる場合があり
ます。 取り付けについては、 必ずお買い上げ店またはソニーのサー
ビス窓口にご依頼ください。
ワイヤーを必ず取り付ける
レンズに付いているワイヤーは、 落下防止のため、 必ず本体に取り
付けてください。 取り付けないと、 けがの原因となります。 また、定
期的にレンズのゆるみがないか確認してください。
レンズを取り付ける際、ワイヤーに注意する
レンズを取り付ける際、 ワイヤーが振り回されないように注意して
ください。 顔や目にあたり、 けがの原因となります。
プロジェクションレンズを取り付けたまま本体を持ち運ばない
プロジェクションレンズを取り付けたまま、 本体を持ち運ばないで
ください。 本体に負荷がかかり、故障の原因となるほか、 けがの原
因となります。
このレンズはソニープロジェクター用のレンズです。
お使いになる前に、お手持ちのプロジェクターの取扱説明書をご覧
になり、このレンズが使用できるかどうかを必ず確認してくださ
い。
レンズの取り付けかたについては、プロジェクターの取扱説明書を
]
ご覧ください。
8
5
6-7-35
この表示の注意事項を守らないと、火
災や感電などにより死亡や大けがなど
人身事故につながることがあります。
行為を指示する記号
行為を禁止する記号
死亡や大けが
により、
につながることが
取り換えタイプ
お客様へ
取り換えタイプのレンズの取り付けについて
お客様によるレンズの取り付けは、火災や人身事故につながることが
あります。レンズの取り付けについては、お買い上げ店またはソニー
のサービス窓口にご依頼ください。
サービスの方へ
以下の説明はサービス専用です。安全上の注意をよくお読みのうえ、
設置や保守、点検、修理などを安全に行ってください。
感電にご注意を
部品交換の場合は感電の危険があるので電源プラグを抜いてくだ
さい。
内部には高電圧の部分があり、 通電時においては感電の危険があ
りますので充分にご注意ください。
部品の取り付けや配線の引き回しは元どおりに
レンズの取り付けのために、動かしたハーネスや開放したクラン
パーなどは、そのままでは、 発熱部品や高電圧部品および可動部分
などに触れる危険がありますので、必ず元どおりにハーネスを引き
回し、クランパーで元どおりに固定してください。
サービス後は安全点検を
サービスのために取りはずしたネジ、 部品、配線が元どおりになっ
ていること、また異物が入っていないことを確認して下さい。 また
サービスした箇所の周辺の部品および線材の損傷してしまったとこ
ろがないかなどを点検してください。
感電 ・ 漏電を防ぐために金属部と電源プラグの絶縁チェックを行っ
てください。
絶縁チェックの方法
電源コンセントから電源プラグを抜き、電源スイッチを入れます。
500V
絶縁抵抗計を用いて電源プラグのそれぞれの端子と外部露出
Ω以上であること。 この値以下の
金属部との間で、 絶縁抵抗値が
1M
ときはセットの点検修理が必要です。
レンズをのぞかない
投影中にプロジェクターのレンズをのぞくと強い光が目に入り、 目
に悪影響を与えることがあります。
レンズの取り付け時には安全性を確保する
レンズの取り付け作業は、作業台に置いて行い、 天つり状態では行
わないでください。けがの原因となります。
このレンズはソニープロジェクター用のレンズです。
プロジェクターの取扱説明書、特約店様用設置説明書をご覧にな
り、このレンズが使用できるかどうかを必ず確認してください。
レンズの交換のしかたについても、プロジェクターの取扱説明書、
特約店様用設置説明書をご覧ください。
レンズを取り付ける際のご注意
取りはずしたレンズまたは取り付けるレンズを置くときは、しっか
りした水平な台の上に静かに横にして置いてください。レンズ面は
傷つきやすいので取り扱いには充分注意してください。
レンズ面には手を触れないようにしてください。
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Inhaltszusammenfassung für Sony VPLL-ZM102

  • Seite 1 • 感電 ・ 漏電を防ぐために金属部と電源プラグの絶縁チェックを行っ てください。 コンバージョンタイプ 絶縁チェックの方法 電源コンセントから電源プラグを抜き、電源スイッチを入れます。 500V 絶縁抵抗計を用いて電源プラグのそれぞれの端子と外部露出 お客様へ Ω以上であること。 この値以下の 金属部との間で、 絶縁抵抗値が 安全上の注意をよくお読みのうえ、製品を安全にお使いください。 ときはセットの点検修理が必要です。 Sony Corporation © 2002 Printed in Japan レンズをのぞかない レンズをのぞかない 投影中にプロジェクターのレンズをのぞくと強い光が目に入り、 目 投影中にプロジェクターのレンズをのぞくと強い光が目に入り、 目 に悪影響を与えることがあります。 に悪影響を与えることがあります。 レンズの取り付け時には安全性を確保する 天つり設置したプロジェクターへのコンバージョンレンズの取り 付けは、お買い上げ店またはソニーのサービス窓口へ依頼する レンズの取り付け作業は、作業台に置いて行い、 天つり状態では行 お客様によるレンズの取り付けは、 人身事故につながる場合があり わないでください。けがの原因となります。...
  • Seite 2 English Deutsch Italiano •This lens is designed for use with the Sony Projector. •Dieses Objektiv ist für Projektoren von Sony konzipiert. •Il presente obiettivo è stato progettato per ll’uso con un •Make sure to confirm that this lens is usable with your •Überprüfen Sie anhand der mit dem jeweiligen Projektor...