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Seculine TWIN1 R4 Set Bedienungsanleitung Seite 3

Ultimate ir remote controller for dslr camera
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デジタル一眼レフのための、最高級赤外線リモートコントローラー
J 取扱説明書
この度は、セキュライン社のTWIN1 R4をお買い上げ頂き、ありがとうございます。
この取扱説明書はTWIN1 R4の送信機/受信機の使い方を説明しています。この製品の特徴
を良く理解してご使用いただくために、よく注意して説明書をお読み下さい。
図 1【送信機】各部の名称
① 作動シグナル及び、フラッシュランプ
② 作動シグナル及び、フラッシュランプ用ボタン
④ シャッターモードセレクター
⑤ 作動モードセレクター
⑦ キーホルダー取付け部
⑧ ケーブル接続部
図 2【受信機】各部の名称
ⓐ 電源スイッチ
ⓑ bulb シャッター選択スィッチ
ⓓ 作動シグナルランプ
ⓔ 赤外線センサー
図 3【送信機】バッテリーの取付け
1. バッテリーカバーを外します。
2. バッテリーの + と-シメルを注意してバッテリーを装着します。
3. バッテリーカバーをはめます。
図 4【受信機】バッテリーの取付け
1. バッテリー覆いが装着されている場合バッテリー覆いを分離します。
2. 猛烈に気を付けてバッテリーを送信機に装着します。
3.バッテリー覆いを閉めます。
図 5【送信機】作動モードの選択
1. 送信機のR3-UTは3つの異なる作動モードがあります。ユニバーサル、プライベートそしてフラッシュライトモードです。
2. 作動モードを選択し、セットすることにより、作動モードが構成されます。
3. もし対象になるカメラが赤外線受信部を持っていて、送信機の赤外線を追尾するように使用されるなら ば、ユニバー
サルモードを選択します。この場合に、作動モードは
4.もしもR4 の受信機が送信機の赤外線追尾に使用される場合は、プライベートモードを選択します。この場合に、
作動モードは
を選択します。
5. もしも作動モード選択が 
になっていれば、R3-UTはフラッシュライトモードです。
図 6【受信機】パワーON / OFF
1. 田園スィッチを使って受信機の電源をつけます。
2. 希望シャッターモードで受信機を使うためには、電源、及びシャッターモードセレクターは適正位置に置かれなくて
はいけません。電源が入ったあとに、5分以内にカメラのケーブル接続部へ装着されないと、受信機の電源は自動的に
offになります。自動的に電源がoff になった後は、受信機がカメラに装着されたときにonになります。
図 7【受信機】シャッターモード選択
1. 受信機は2つのシャッターモードがあります。ノーマルシャッターとバルブシャッターモードです。
2. 一般シャッターを選択するためには Bulb 選択スィッチを OFF位置におきます. シャッター信号を受信すればシャッターを
1回動作させます。
3. Bulb シャッターを選択するためには Bulb 選択スィッチを ON 位置におきます. シャッター信号を受信すればカメラのシ
ャッターを開放してシャッターが開放された状態でまたシャッター信号を受信すればカメラのシャッターを閉めます。
図 8 送信機/受信機のシンクロ
1. 受信機を作動する前に、使用される送信機と受信機のチャンネルがシンクロされなくてはいけません。
2. 最初購入の時には同期化になっているのでなさる必要がないです. 受信機や送信機を新たに購買した場合にだけ同期化を
もう一度させてください。
3. もし送信機と受信機がケーブル接続されている場合は、シンクロ作動する前に、外して下さい。
4. 送信機の作動モードセレクターを  の位置へ移動させます。そうすると受信機の電源、及びシャッターモードセレクタ
ーのスイッチがONになります。
5. 受信機のシンクロボタンを一秒間押して下さい。するとピンのそばで受信機の作動シグナルが一瞬点滅します。
6. 送信機の赤外線送信と、受信機の赤外線受信の方向調整をし、送信機のシャッターボタンを押します。
7. もし受信機が送信機のシンクロシグナルを感知した場合には、受信機の作動シグナルランプが素早く点滅します。
そして作動シグナルランプはOFFになります。
8. 送信機のシャッターボタンを再度押して下さい。受信機の作動シグナルランプが通常通り点灯するか確認して下さい。
図 9 ワイヤレスシャッターの使い方
1. 送信機に有線ケーブルが繋がれている場合ケーブルを分離します 。
2. 送信機の作動モードセレクターを
にします。
3. カメラの電源をつけて, 受信機の田園スィッチを ON 位置におきます。
4. 受信機を対象にするカメラの本体接続部に接続します。カメラごとの接続部は、各メーカーから供給される取扱い説明書をご参照下さい。
5. 送信機のシャッターボタンを軽く押して下さい。すると受信機の作動シグナルが素早く点滅し、カメラのフォーカシングが働きます。
6. 送信機のシャッターボタンを完全に押して下さい。受信機の作動シグナルが点灯し、カメラのシャッターがきれます。
図 10 時間差シャッターモードの使い方
1. シャッターモードセレクターを
にします。
2. シャッターボタンを完全に押して下さい。カメラのシャッターは2秒後に降ります。
3. 時間差シャッターはワイヤレスシメルモードのときにのみ有効です。
図 11 ケーブル接続シャッターの使い方
1. 受信機をカメラで分離します. twin1 送信機とカメラを製品に同封されたケーブルで連結します。
2. 送信機をカメラにケーブルで接続します。対象とするカメラのフォーカシングを起動するために、シャッターボタンを軽く押します。
3. カメラのシャッターを完全に押してシャッターを切ります。
4. ケーブル接続のシャッターを切っているときはバッテリー電源は使用しません。
そのためR3-UTの時間差シャッターや、フラッシュライトモードはどちらも駆動できません。
図 12 ワイヤレスでのバルブシャッターの使い方
1. バルブ撮影は長時間露光に使われます。また、ワイヤレスでのバルブ撮影も可能です。
2. 送信機にケーブルが繋がれている場合分離します。
3. 対象となるカメラのシャッタースピードをB(バルブ)にして下さい。カメラのシャッタースピードをBにするには、
カメラのユーザーマニュアルを参照して下さい。
4. 送信機のシャッターモードセレクターを
にします。送信機のシャッターモードセレクターを
5. 受信機の Bulb スィッチを ONにおきます。
6. 送信機のシャッターボタンを押します。すると対象となるカメラのシャッターは開いたままになります。
対象となるカメラのシャッターが開いている間、受信機の内 電池が消費されます。対象となるカメラのシャッターを開
いたあとは、送信機のシャッターボタンを押すことにより、シャッターは閉じます。
図 13 ケーブル接続のバルブシャッターの使い方
1. バルブ撮影は長時間露光に使われます。また、ケーブル接続でのバルブ撮影コントロールが可能です。
2. 対象となるカメラのシャッタースピードをB(バルブ)にして下さい。各カメラのシャッタースピードをBにするには、
カメラのユーザーマニュアルを参照して下さい。
3. 送信機とカメラをケーブルで連結します。
4. シャッターボタンを完全に押して下さい。そしてカメラのシャッターボタンをそのまま固定方向へスライドして下さい。
そうすると対象となるカメラのシャッターは開放になります。
5. カメラのシャッターを閉じるためには、シャッターボタンの固定位置から、元の位置へ戻します。
6. ケーブル付バルブシャッター駆動の間は、送信機、受信機双方のバッテリーは使われません。
図 14 フラッシュライトの使い方
1. 送信機はフラッシュライトとして使うことができます。
2. 送信機にケーブルが接続されているときは、フラッシュライト使用のために外して下さい。送信機の作動モードセレクタ
ーを
の位置にします。
3. シャッターボタンを軽く押します。するとフラッシュライトは半分光ります。シャッターを完全に押すと明るさを増して
発光します。
4. もしもシャッターモードを
にすると、フラッシュライトは断続的に点滅します。
仕様
ケーブル長さ
約1m
バッテリー
ワイヤレス での最長駆動距離 受信機付 : 100m / 送信機のみ : Nikon50m, Pentax 50m, Canon 25m
重さ、大きさ
受信機 : 19g, 26x86x17mm / 送信機 : 11g, 30x40x25mm
注意
1. シャッターボタンを稼働状態にして長く放置しておくと、バッテリーの消耗が早くな
2. もしもフラッシュライトつめるモードや、ワイヤレスシャッターモードで使用中に作動シグナルランプがONにならない
ときは、バッテリーパワーが消耗している可能性があります。その場合はバッテリーを新しいものに交換して下さい。
3. 受信機のバッテリーパワーを節約するためには、受信機の電源、及びシャッターモードセレクターをOFFにして下さい。
長期間受信機を使わないようでしたら、節電のためカメラから受信機を外して下さい。
4. 受信機は紛失防止のために製品に同封された懐に保管してください。
R3-UT (Canon, Nikon, PENTAX, SAMSUNG) 図1―図13 *この取扱説明書に記載されているブランド名はそれぞれの企業の登録商標です。
Twin1 R4 Set
③ シャッターボタンロック
⑥ 赤外線送信部
⑨ バッテリーカバー
ⓒ シンクロ作動ボタン
ⓕ バッテリーカバー
ⓖ カメラ本体接続部
を選択します。
の位置にします。
送 信機用バッテリー:A23 型 (12V), 受信機用バッテリー : CR2032 型 (3V)
Ultimate IR remote controller for DSLR Camera
D
Bedienungsanleitung
Vielen Dank für den Kauf des Fernauslösers Twin1 R4.
Bitte lesen Sie diese Bedienungsanleitung sorgfältig, um alle Funktionen an Ihrer
Kamera nutzen zu können.
Bedienelemente des Senders [Bild 1]
① Funktionsanzeige und Taschenlampe
② Auslösetaste
④ Auslösemodus-Wahlschalter
⑤ Funktionswahlschalter
⑦ Schlüsselringöse
⑧ Anschluss für Auslösekabel
Bedienelemente des Empfängers [Bild 2]
ⓐ Hauptschalter
ⓑ Bulb-Schalter
ⓔ Infrarot-Sensor
ⓕ Batteriefachdeckel
Einsetzen der Sender-Batterie [Bild 3]
1. Öffnen Sie den Batteriefachdeckel.
2. Legen Sie die Batterie ein. Beachten Sie die Polarität.
3. Schließen Sie das Batteriefach.
Einsetzen der Empfänger-Batterie [Bild 4]
1. Öffnen Sie den Batteriefachdeckel.
2. Legen Sie die Batterie ein. Beachten Sie die Polarität.
3. Schließen Sie das Batteriefach.
Auswahl der Funktionsart [Bild 5]
1. Der Sender R3-UT besitzt drei verschiedene Funktionsarten: universelle Auslösung, codierte Auslösung und LED als Taschenlampe.
2. Die Funktionsart kann über den Funktionswahlschalter ausgewählt werden.
3. Hat Ihre Kamera einen eingebauten IR Empfänger und wird dieser auch verwendet, dann wählen Sie die universelle
Auslösung. Schieben Sie dazu den Funktionswahlschalter nach links auf die Stellung
4. Bei Verwendung des separaten Empfängers sollte die codierte Auslösung benutzt werden. Stellen Sie dazu den
Funktionswahlschalter auf [
].
5. Wenn der Funktionswahlschalter auf [
] steht, fungiert die Kontroll-LED als Taschenlampe.
Ein- und Ausschalten des Empfängers [Bild 6]
1. Schalten Sie den Empfänger ein (ON).
2. Wird der Empfänger nicht innerhalb 5 Minuten nach dem Einschalten an der Kamera angeschlossen, schaltet er sich
automatisch ab. Wird der Empfänger nach dem automatischen Abschalten an die Kamera angeschlossen, schaltet er
sich automatisch wieder ein.
Wahl des Auslösemodus am Empfänger [Bild 7]
1. Der Empfänger bietet zwei Auslösemodi an: normale Auslösung und Langzeitbelichtung (Bulb).
2. Stellen Sie den Bulb-Schalter auf OFF. Der Empfänger arbeitet dann im normalen Modus. Die Kamera wird dann pro
Auslöseimpuls einmal ausgelöst.
3. Stellen Sie den Bulb-Schalter auf ON. Der Empfänger arbeitet im Modus Langzeitbelichtung. Nach dem Empfang des
Auslösesignals wird der Kameraverschluss geöffnet. Nach einem weiteren Auslösesignal wird der Kameraverschluss
geschlossen und die Belichtung beendet.
Synchronisation des Senders und des Empfängers [Bild 8]
1. Sender und Empfänger müssen synchronisiert sein.
2. Sender und Empfänger dieses Sets sind im Auslieferzustand bereits synchronisiert. Eine neue Synchronisation ist nur
erforderlich, wenn Sender oder Empfänger ausgetauscht werden oder separat erworben wurden.
3. Entfernen Sie vor der Synchronisation ein eventuell angeschlossenes Auslösekabel.
4. Stellen Sie den Auslösemodus-Wahlschalter am Sender auf die Position [
des Empfängers auf ON.
5. Drücken Sie den Synchronisationsknopf am Empfänger mit einem spitzen Gegenstand für ca. eine Sekunde, bis die
rote Kontrollleuchte blinkt.
6. Richten Sie den Sender auf den Empfängersensor und drücken Sie auf die Auslösetaste des Senders.
7. Erkennt der Empfänger das Synchronisationssignal des Senders, wird das durch ein schnelles Blinken der roten
Kontrollleuchte am Empfänger bestätigt. Danach erlischt die Kontrollleuchte.
8. Drücken Sie erneut die Auslösetaste des Senders und prüfen Sie, ob der Empfänger das empfangene IR-Signal durch
ein kurzes Aufleuchten der Kontrollleuchte bestätigt.
Hinweise für die drahtlose Auslösung mit IR [Bild 9]
1. Entfernen Sie ein eventuell am Sender angeschlossenes Auslösekabel.
2. Stellen Sie den Funktionswahlschalter auf [
3. Schalten Sie die Kamera ein. Stellen Sie den Empfänger auf ON.
4. Schließen Sie den Empfänger an der Fernauslösebuchse Ihrer Kamera an. Lesen Sie dazu ggf. die Bedienungsanleitung Ihrer Kamera.
5. Drücken Sie nun leicht die Auslösetaste des Senders. Der Autofokus wird aktiviert und die Kontrollleuchte des
Empfängers blinkt zur Bestätigung.
6. Drücken Sie nun die Auslösetaste ganz. Die Kontrollleuchte blinkt schnell und die Kamera wird ausgelöst.
Hinweise für die verzögerte Auslösung [Bild 10]
1. Für eine verzögerte Auslösung wird der Auslösemodus-Wahlschalter von [
2. Drücken Sie die Auslösetaste. Die Kamera löst zwei Sekunden später aus.
3. Die verzögerte Auslösung ist nur drahtlos möglich.
Hinweise für die Auslösung über Kabel [Bild 11]
1. Entfernen Sie einen eventuell an der Kamera angeschlossenen Empfänger. Verbinden Sie Sender und Kamera mit dem Auslösekabel.
2. Drücken Sie leicht auf die Auslösetaste, um den Autofokus und die Belichtungsmessung der Kamera zu aktivieren.
3. Das vollständige Durchdrücken der Auslösetaste löst dann den Verschluss aus (zweistufige Auslösung).
4. Bei Auslösung über Kabel wird kein Strom benötigt. Die verzögerte Auslösung und die Taschenlampenfunktion
können dabei nicht aktiviert werden.
Hinweise für die drahtlose Langzeitbelichtung [Bild 12]
1. Für Langzeitbelichtungen wird die B-Einstellung (Bulb) benötigt.
2. Entfernen Sie ein eventuell am Sender angeschlossenes Auslösekabel.
3. Stellen Sie an Ihrer Kamera die Belichtungszeit auf B (Bulb). Lesen Sie dazu die in der Bedienungsanleitung Ihrer Kamera
notwendigen Hinweise zum Einstellen von B.
4. Schieben Sie den Auslösemodus-Wahlschalter am Sender auf [
5. Stellen Sie am Empfänger den Bulb-Schalter auf ON.
6. Drücken Sie die Auslösetaste des Senders. Jetzt bleibt der Kameraverschluss geöffnet. Während der Belichtung benötigt der
Empfänger Strom aus der Batterie.
7. Durch erneutes Drücken der Auslösetaste wird der Kameraverschluss wieder geschlossen und die Belichtung damit beendet.
Hinweise für die Langzeitbelichtung über Kabel [Bild 13]
1. Für Langzeitbelichtungen wird die B-Einstellung (Bulb) benötigt.
2. Stellen Sie an Ihrer Kamera die Belichtungszeit auf B (Bulb). Lesen Sie dazu die in der Bedienungsanleitung Ihrer Kamera
notwendigen Hinweise zum Einstellen von B.
3. Verbinden Sie Sender und Kamera mit dem Auslösekabel.
4. Drücken Sie die Auslösetaste am Sender voll und schieben Sie sie nach vorne in die Arretierung. Der Verschluss der Kamera
öffnet sich und bleibt offen.
5. Durch Zurückziehen der Auslösetaste wird der Kameraverschluss wieder geschlossen und die Belichtung beendet.
6. Weder der Sender noch der Empfänger benötigen hierbei Strom aus der Batterie.
Hinweise zur Taschenlampe [Bild 14]
1. Der Sender kann auch als Taschenlampe eingesetzt werden.
2. Ist das Auslösekabel am Sender angeschlossen, entfernen Sie das Kabel, um die Funktion der Taschenlampe zu
nutzen. Stellen Sie den Funktionswahlschalter auf die Position [
3.
Drücken Sie leicht auf die Auslösetaste, leuchtet die LED mit verminderter Helligkeit. Drücken Sie die Auslösetaste voll, leuchtet die LED mit maximaler Helligkeit.
4. Steht der Auslösemodus-Wahlschalter auf [
Technische Daten
Kabellänge
ca.1m
Batterien
Maximale Reichweite
Mit Empfänger: 100 m, Nur mit Sender: 50 m (Nikon, Pentax) bzw. 25 m (Canon)
Gewicht und Größe
Sender: 19 g / 26 x 88 x 17 mm, Empfänger: 11 g / 30 x 40 x 25 mm
Anmerkungen
1. Vermeiden Sie es, die Auslösetaste zu lange in der Arretierungsstellung zu lassen, weil dies die Entladung der Batterie beschleunigt.
2. Wenn die LED bei Taschenlampenfunktion oder im Modus IR-Auslösung nicht mehr leuchtet, ist die Batterie erschöpft und muss ausgetauscht werden.
3. Um die Empfängerbatterie bei Nichtgebrauch zu schonen, stellen Sie den Hauptschalter des Empfängers auf OFF. Entfernen Sie ggf.
bei längerem Nichtgebrauch den Empfänger von der Kamera.
4. Bewahren Sie den Empfänger in der mitgelieferten Tragetasche auf.
Twin1 R4 Set
③ Auslösetaste-Verriegelung
⑥ IR-Sendediode
⑨ Batteriefachdeckel
ⓒ Synchronisationsknopf
ⓓ Kontrollleuchte
ⓖ Anschlussstecker
.
] und schalten Sie den Hauptschalter
].
] auf [
] gestellt.
]. Stellen Sie den Funktionswahlschalter auf [
] .
], blinkt die LED periodisch.
Sender: 23A (12 V), Empfänger: CR2032 (3 V)
Technische Änderungen vorbehalten.
].
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