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Sun Oracle SL3000 Sicherheits- Und Konformitätshinweise Seite 49

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装置の電源スイッチの種類によって、次のいずれかの記号を使用しています。
注意 ‒ 装置の電源スイッチの種類によって、次のいずれかの記号を使用しています。
オフ ‒ システムへの AC 電源をの供給を停止します。
スタンバイ ‒ オン / スタンバイスイッチがスタンバイの位置になっています。
装置の改造
装置に対して機械的または電気的な改造を行わないでください。Oracle は、改造され
た Oracle 製品について法規制上のコンプライアンスに対する責任を負いません。
Oracle 製品の設置
注意 ‒ Oracle 製品の開口部をふさいだり覆ったりしないでください。Oracle 製品を
熱を発する機器および温風の排気口の近くに設置しないでください。これらのガイド
ラインに従わない場合、過熱が生じ、お使いの Oracle 製品の信頼性に影響が出るこ
とがあります。
騒音の水準
製品 : SL3000
ISO 7779 で規定されている要件に準拠し、この製品の作業環境における騒音の水準
は 70 db (A) 未満です。
SELV 対応
I/O 接続の安全状態は、SELV (Safety Extra Low Voltage) の条件を満たしています。
電源コードの接続
Oracle 製品は、アースされた中性線 (DC 電源製品の場合はアースされた帰線 ) を持つ
電力系を使用する設計になっています。感電を防ぐため、それ以外の電源に Oracle
製品を接続しないでください。建物に供給されている電力の種類がわからない場合
は、施設の管理者または有資格の技術者に問い合わせてください。
必ずしもすべての電源コードの定格電流が同じではありません。装置に付属している
電源コードを別の製品に使用しないでください。家庭用の延長コードには過負荷保護
がなく、コンピュータシステムで使用することを前提に設計されていません。家庭用
延長コードを Oracle 製品に接続しないでください。
次の注意事項は、スタンバイ電源スイッチがある機器にのみ適用されます。
Safety Agency Compliance Statements 45
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