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Rodcraft RC7199 Sicherheitsinformationen Seite 108

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Safety Information
2.
ロックスリーブ (2) を前方に押します。
3.
ツールヘッドの位置を上下に変更するか (3)、通常
の位置に戻します。 スキーマ 1 を参照してくださ
い 。
ロックスリーブ (4) のロックを解除します。ロック
4.
スリーブが元の位置に戻ります。 スキーマ 1 を参
照してください。
警告
ツールヘッドがロックされていない場合は、
ツールを起動しないでください。
フレックスヘッドを操作する際は、指をメカニ
ズムから離して、指に怪我をしないようにして
ください。
フレックスヘッドを調整する際は、必ずメカニ
ズムの端をつかんでください。注意を怠るとメ
カニズムに指が挟み込まれる可能性がありま
す。
回転方向の変更
スキーマ 5 を参照してください。
1.
ツールを停止します。
ノブ (1) を「F」に回すと正転、「R」に回すと逆
2.
回転します。
ツールを再度始動させます。
3.
作業後
警告 停止時間は5秒を超えることがあります。
横に置く際にはツールの電源が切れていること
を必ず確認し、完全に止まっていることを確認
してください。
停止時間は研磨材の使用によって異なります。
ツールを慎重に置いて、ツールが自動的に始動しない
ようにします。
サービスとメンテナンス
潤滑
エアラインに SAE #10 オイルのラインオイラーを使用
し、1分当たり2滴に調節してください。
メンテナンスに関する注意事項
• すべてのコンポーネントの安全な取り扱いと廃棄に
ついては、現地の環境規制に従ってください。
• メンテナンスおよび修理作業は、必ず元のスペア
パーツを使用して、資格を持った担当者が行う必要
があります。技術的サービスに関するアドバイスが
必要な場合やスペアパーツが必要な場合は、メー
カーまたはお近くの販売店までお問い合わせくださ
い。
• 偶発的な作動を回避するために、マシンが電源から
切断されていることを必ず確認してください。
• ツールを毎日使用している場合は、3 カ月毎にツー
ルを分解して点検してください。破損または磨耗し
た部品は交換してください。
• ダウンタイムを最小限に抑えるために、次のサービ
スキットをお勧めします:チューンアップキット
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廃棄
• この機器を廃棄する場合は、各国の法律に従う必要
があります。
• 損傷した、ひどく磨耗した、または不適切に機能す
るデバイスはすべて、運転しないようにしなければ
なりません。
一般的な安全に関する注意事項
ポータブルエアツールに関する追加安全情報:
• CAGI 2528 - B186.1、「ポータブルエアツール
の安全規定(SAFETY CODE FOR PORTABLE
AIR TOOLS)」はGlobal Engineering Docu-
ments(https://global.ihs.com/)から入手いただく
か、+1 800 447-2273までお電話ください。
ANSI(米国規格協会)規格が入手できない場合
は、http://www.ansi.org/ からANSIまでお問い合
わせください。
給気と接続の危険性
• 加圧された空気は重傷を引き起こす可能性がありま
す。
• 使用していないとき、アクセサリーを変更する前、
または修理を行うときは、常に空気供給を遮断し、
ホースから空気圧を抜いて、空気供給からツールを
外してください。
• エアを決して自分または他の人に向けないでくださ
い。
• ホースが暴れると重傷を引き起こす可能性がありま
す。ホースや継手が損傷しているか、緩んでいない
かを常に確認してください。
• ツールでクイックディスコネクトカップリングを使
用しないでください。正しい据え付け方法について
は、手順を参照してください。
• ユニバーサルツイストカップリングを使用する場合
は常に、ロックピンを取り付ける必要があります。
• 6.3 bar/90 psig またはツールの銘板に書かれている最
高空気圧を超えないようにしてください。
ホイールガードの使い方
• 破損した砥石部品による傷害の危険性を低減するた
めに、推奨するホイールガードを必ずご使用くださ
い。
• ホイールが破損したときに使用したガードは、引き
続き使用しないでください。損傷を受けている可能
性があります。
• ガードは、砥石とオペレーターの間に配置してくだ
さい。
• ホイールの破片と研磨の際のスパークから保護する
ために障壁を設けてください。
絡まりの危険性
• 回転中のドライブ スピンドルと研磨材には近づか
ないでください。スロットルを解除後数秒間は継続
して回転する可能性があります。回転が停止するま
では、ツールを下に置かないでください。
• ゆったりした衣服、手袋、摩耗、ネックレス、頭髪
などを工作機械および付属機器に近づけないように
しないと、機械詰まり、頭皮の引き込み、裂傷など
を引き起こす原因になります。
© Rodcraft - 8956002235
FLEXIBLE HEAD CUT-OFF TOOL
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