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ISC RP203 Allgemeines Gebrauchsanweisung Seite 35

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2. 確実にすべての部品が正しく動く ようにしながら、 本体、 カム、 軸に損傷または機能不全がないか、 マー
キングの読みやすさを目視点検します
3. ピッ プピン軸を取り外した時に、 装置に損傷または機能不全がないか確認します
4. 装置が正しい方向に取り付けられていること、 ラインにしっかりと装着されていることを確認します
[H] 取り付け
1. 使用者は前方取り付け位置にフルボディー ハーネス (EN361 準拠品) を取り付ける必要があります。
フルボディー ハーネス取り付け位置とロープの間の接続距離は 200mm を超えてはいけません。 屋根上
でシステムを使用する場合、 使用者はフルボディー ハーネス (EN361) の胸骨または背部取り付け位置
にロープグラブを取り付けることもできます。 エネルギー吸収ランヤードは 1000mm
2 を超えないことをお勧めします。 取り付け位置は、 落下防止取り付け位置として認定を受ける必要があ
ります。 コネクターは関連する国際基準 (EN362、 ANSI Z359.1) の認定を受ける必要があります。
3. ラインに正しく取り付けた時、 必ず装置がラインに沿って遅くなるようにしながら、 カムを調整できる必
要があります。
4.使用者の脚の下から地面までの間隔を 2 メートル以上に維持する必要があります。
5. EN1891 クラス A に準拠した低伸縮性カーマントル ロープを使用する必要があります。 フレキシブル
アンカー ラインは上部アンカー位置に固定する必要があり、 エンド ストッパーが付いているか、 エンド ス
トッパーに取り付けることができるものとします (これには適切な結び目を含みます)。
[I] 用途
ロープグラブは以下の方法で使用できますが、 ISC では使用者がその多く の用途で訓練を受け、 実用上と
物理的両方の強度と脆弱性について学ぶことをお勧めします。 ロープグラブはワイヤー ケーブルに使用で
きます。 これが意図した用途の場合、 損傷が生じるため、 ロープグラブは 1 回使い切りの装置にする必要
があります。
EN358; 柱 [1]、 屋根 [2]
EN353-2; 塔 [3]、 狭い空間 [4]、 ボースンズ チェア [5],
EN12841 -A; 救助 [6]、 ロープ アクセス [7]
http://bit.ly/2FdPmjG
http://bit.ly/2YuFR8S
RP20X Ropegrab Series: Issue A - March 2019
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RP204
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http://bit.ly/2CEEjzC
RP209
http://bit.ly/2CAe8u0
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